CBD EDUCATION

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    ■フルーティー:トロピカルフルーツやベリー系などの香り。甘味や適度な酸味を感じられるのは、主にミルセンとリモネン、リナロールといったテルペンによる。■シトラス:レモンやオレンジなどの香り。甘味と酸味、フレッシュな香りは、リモネンやバレンセンのようなテルペンによる。■フローラル:ラベンダーやライラックなどの香り。繊細で心地よい香りは、リナロールを含む花から抽出したテルペンが多い。■ハーブ:咳止めドロップや漢方茶などを連想させる薬草由来の独特な香り。ボルネオールとミルセンなどのテルペンによる。■アーシー:土や草木、大地の香りなど自然を感じるダイナミックな香り。フムレンとカンフェンなどのテルペンが多い。■ディーゼル:ディーゼルオイルを連想させる香り。
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    テルペンは、植物由来の精油に含まれる成分で、テルペンには固有の花や柑橘類、ハーブ・植物などの香りを持っています。アロマセラピーや香水、意外なところでは接着剤などの香りなどにも利用されています。食べ物に風味付けするとき、美しいバラの香りをかぐとき、これは、言い方を変えれば、テルペンの匂いを嗅ぐようなものです。簡単に説明するとテルペンは、香りの化合物で、吸入したり、皮膚に塗ったり、摂取したりすると私たちの経験を豊かにし、その味や香りが心身に大きく影響するものです。
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    こちらでは、カンナビスの歴史について大きく3章に分けてまとめています。1)カンナビスの世界史、2)カンナビスのアメリカ史、3)カンナビスの日本史。日本史:日本とカンナビスの歴史は古く、縄文時代初頭に日本の広い地域に生育していたことが明らかになっています。特に、縄文土器の縄目模様は、麻縄を使ってつけられたのではないかと考えられ、生活に密着していたことがわかります。弥生時代になると登呂遺跡などから麻と思われる布片が出土しています。また、『万葉集』(7世紀後半~8世紀前半)にも麻について詠んだ歌が28首収録されています。
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    こちらでは、カンナビスの歴史について大きく3章に分けてまとめています。1)カンナビスの世界史、2)カンナビスのアメリカ史、3)カンナビスの日本史。アメリカ史:20世紀初頭のアメリカでは、カンナビスを娯楽用として使用する人々はごくわずかだったものの、禁酒法が1920年に施行されるとカンナビスの娯楽用消費は増えていきます。

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    こちらでは、カンナビスの歴史について大きく3章に分けてまとめています。1)カンナビスの世界史、2)カンナビスのアメリカ史、3)カンナビスの日本史。
    カンナビスの世界史:人類がカンナビスを使い始めた歴史は長く、紀元前8000年の台湾にまでさかのぼります。そして、カンナビノール (CBD)が初めて分離されたのは1940年、その構造の詳細が判明したのは1963年です。

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    CBD市場は現在、急激なスピードで拡大しています。残念なことに、良いメーカーだけでなく、悪いメーカーもこのトレンドを利用しようとしています。CBDは、品質を落としてはいけない製品です。CBDメーカーが市場に新製品を発表し続ける中で、誰を信頼し、どこで高品質のCBD製品を見つけるかを知ることは難しいかもしれません。第4章では、信頼できるCBDメーカーと製品を探す方法を紹介します。
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    第3章では、CBDの生物学的利用能と製品の種類、CBDの理想的な量を決めるためのポイント、あなたに適したCBD製品の選び方について紹介しています。
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    第2章では、ヘンプ成分について説明していきます。成分を知ることは、成分表を正しく読むために必要な知識であり、自分に合ったCBD製品を見つけるための手助けにもなります。科学的な成分名で読むのが少し億劫になるかもしれませんが、CBDの成分分析表等と見比べながら、読むと興味が持てると思いますので、試してみてください。
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    第1章では、CBDとは何か、ヘンプについて、精製方法の違いなどの基本的な情報について説明します。また、CBDを初めて使用する人からのFAQにもお答えします。
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    天然植物成分のカンナビジオール(CBD)は急速に人気が高まり、世界的にブームの兆しがみえます。CBDは、オイルやベイプ、バーム、食品、化粧品などに添加され、使用されています。しかし、新しい習慣を始めるためには不安があります。そんな漠然とした不安を解消するために 「CBDの使い方ガイド」を見てみましょう。
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